夢のなかで夢を見た 

先週、なんだかとっても疲れてしまった日曜日の夜。
マスターは自主防災の会合に出かけ1人で片付けやらをしていた時。

ふと思い立って電話したのは以前数回通ったアロマサロン。
もう時間も遅いし電話しても無理かなーと……
が。つながりました。
それに今日のあしたというのに、予約時間も空いていました。



というわけでたっぷりと癒された今日の昼下がり。
はじめこそおしゃべりしていたのに、やはり寝ていたようです。

その場所は青梅線沿線の駅前にありましたが、それほどの騒音はなく。
それでもときおり自転車の止まる音や人の歩く気配を音で感じるような。

サロンオーナーも「今日は静かですね、ハロウィンなのにあまり関係なさそう」って。

夢を見てたようです。
夢のなかで話しかけていたから、寝言を言ったことにびっくりして目を開けたのに、でもそれもまた夢のなかなんです。
施術中にオーナーの親戚家族が遊びに来て、オーナーがよく来たねー大きくなったねーとか話してて。
そのうち年配のマダムグループが別の部屋でお茶タイムをしていて、それもごくごく自然だから
あぁ、そんな場所になったんだなって普通に納得していて。
そこは和風のお宅をサロンにしているからお茶のみとかにも来るんだね、って。



それが全部夢でした(笑)
和風のお宅なんかじゃないし、お部屋に誰か来たわけないし。
人の夢の話を聞かされることほど辛いことはないってわかってるのに
ついついオーナーに聞いてしまいました。
寝言を言ってませんでしたか?誰かここに来ませんでしたか??

あるわけないですよね~~(笑)
「寝言もいってなかったですよ~」って、それは優しい嘘かもしれないですが(笑)


「あ、でもわたし、あと10なん年かしたらここではなく、自宅でサロンをやりたいなって思ってるんです~~」
わたしの夢の話を聞かされて、そんな風に教えてくれました。
そのサロンはムスメさんがオーナー施術者でお母さんが受付にいるという形態です。
親子さんでお店をできるって、良いですよね~~。



夢でも、本当に夢と思える夢と
どっちが現実なのかわからなくなるような夢と。
今回は後者の方で、そんな肌の温度に近いような夢を見たのは初めてかもしれません。


こんな人の夢の話、長々と読んでくださりありがとうございました(笑)

良いゆめみてね✨

日々のつぶやき 






しゃべって書いてまたしゃべる。
どんだけしゃべるのだーーってかんじです(笑)

娘に一番伝えたいこと  

余命の期限を超えてからも一人暮らしを頑張っていた父が入院した頃のこと。
東京ー青森間は簡単に行ける距離ではなく、不肖の娘は自分の生活を優先していました。
かなり弱って入院したとき、隣のおばさんからは「もうあまり食べられないみたいなんだよ」と聞いていたのに、食べたいもののリクエストを聞いて差し入れしたら、(食べ過ぎじゃないの?)と思う勢いで食べてくれました。
それが一回ではなくて、私が持って行くたびに平らげているので(これはきっと、無理しているのかな?)とも思うくらいでした。
病院食はお粥と柔らかいものばかり、
ドクターからはもう食事もかなり柔らかいものでないといけない、と指導されたので、「筋子やホッケの焼いたのとかぺろっと食べてるんですよ、食欲すごいんですよ」ていうと、ドクターは怪訝そうな顔。
確かに体はやせ細っていて、食べ物を受け付けていなさそうではあったんです。
「きっと、娘にいいとこ見せたかったんだろうよ」って後におばさんから言われました。それくらい周りの人からは危なそうに見えていたのでした。
ご馳走とか高級なものとかじゃない、どこで食べるかじゃない、『誰と食べるか』が大事なんだろうなぁって思ったこと。なんとなく思い出しました。
嫁ぎ先はあまり遠くじゃないほうがいいよ
娘に一番伝えたいことかもしれません(笑)

日帰り女子旅 

日帰り旅で乗馬体験しました!
日帰り旅http://s.ameblo.jp/2525mam/entry-12210862702.html
日帰り旅その②
http://s.ameblo.jp/2525mam/entry-12210867729.html

日々のつぶやき  














寒かったですね! 

暑い暑いといってたのに
なんだか急に寒いですねー。
いきなり毛布出してみましたよ。
そろそろお鍋が恋しくなるかもー(^^)
その前に、おでんかな。