足が冷える人に、私が惚れてるもの 

年が明けました!
今年もよろしくお願いします\(^o^)/
ゆうべ、仕事あとに日の出イオンへ行きました。
区内からあきる野市へ来た方は
「あきる野市って寒いね~」って言われます。
川を越えると1~2度下がるとか言われます(笑)。
さらに西の日の出町。
寒いと思います😅
とくに食品街は出入り口から通路がまっすぐなので
びゅあーーーーっと冷たい風がふきこみます。
寒ーーーーっ。
あれ?足だけは大丈夫。
なんでだろ、と不思議でした。
昔から冷え体質なので、良いと言われたものは取り入れるようにしてます。
んで。
お世話になってるメディカーボン。
しばらく前からベッドパッド敷いてます。
ドライアイと老眼を労わるためにアイマスクして寝てます。
んで。
年末から気になる右足裏の痛み。
これを軽減させたいから、靴の中敷(インソールと言うらしい)もつかいはじめました。

これのせいか!!足冷たくない。
カラダや顔は、びゅあーーーーっと冷たい風でひえひえ寒いけど。
さすが南極探検隊の人が使うわけだ。
「じゃあ、足用温カイロでいんじゃね?」
のんのんのん。
確かにあっためるだけなら温カイロが良いです。
けど、血流までは面倒みてもらえないもんねー。
メディカーボン(メディカ)は、血球を柔らかくするから、毛細血管までしっかり届き、血流良くなり、結果じんわり温かくなるんです。
なんか宣伝みたくなった(笑)
そんなわけでメディカーボンに惚れてます。
なんたって、実母がクモ膜下だったから、それは避けたいですからねー。
DNAに対抗するぞ(笑)

自分の位置 

同業者の方々と、楽しい実習後の懇親会に参加しました。
前夜ワクワクしすぎたのか寝付けずからの寝不足、1時~4時半くらいまでの楽しいながらの実習。
どっときたのか、懇親会の前半はなんとなく体調弱りかけてました。(単に寝不足)
んで。
途中から復活して、わーわーと盛り上がったのですが。
わたくし53歳は最高齢の方でした。
なかに親子で理容店をされてる方と話す機会になり。
自分たちも先代と一緒に仕事した時期もありながら
わたしは途中から参加したわけなので
直接、先代と今のマスターとの【始めの時期】は知らないわけです。
どんなものなのだろうと興味深く質問しました。
当たり前ですが、彼は息子の立ち位置。
わたしは親の立場。
こんな風に感じるのだな、と数年先の自分たちの姿を想像したものです。
こんなような話を聞ける機会はなかなかありませんね。
どうもありがとうございます(o^^o)

夢のなかで夢を見た 

先週、なんだかとっても疲れてしまった日曜日の夜。
マスターは自主防災の会合に出かけ1人で片付けやらをしていた時。

ふと思い立って電話したのは以前数回通ったアロマサロン。
もう時間も遅いし電話しても無理かなーと……
が。つながりました。
それに今日のあしたというのに、予約時間も空いていました。



というわけでたっぷりと癒された今日の昼下がり。
はじめこそおしゃべりしていたのに、やはり寝ていたようです。

その場所は青梅線沿線の駅前にありましたが、それほどの騒音はなく。
それでもときおり自転車の止まる音や人の歩く気配を音で感じるような。

サロンオーナーも「今日は静かですね、ハロウィンなのにあまり関係なさそう」って。

夢を見てたようです。
夢のなかで話しかけていたから、寝言を言ったことにびっくりして目を開けたのに、でもそれもまた夢のなかなんです。
施術中にオーナーの親戚家族が遊びに来て、オーナーがよく来たねー大きくなったねーとか話してて。
そのうち年配のマダムグループが別の部屋でお茶タイムをしていて、それもごくごく自然だから
あぁ、そんな場所になったんだなって普通に納得していて。
そこは和風のお宅をサロンにしているからお茶のみとかにも来るんだね、って。



それが全部夢でした(笑)
和風のお宅なんかじゃないし、お部屋に誰か来たわけないし。
人の夢の話を聞かされることほど辛いことはないってわかってるのに
ついついオーナーに聞いてしまいました。
寝言を言ってませんでしたか?誰かここに来ませんでしたか??

あるわけないですよね~~(笑)
「寝言もいってなかったですよ~」って、それは優しい嘘かもしれないですが(笑)


「あ、でもわたし、あと10なん年かしたらここではなく、自宅でサロンをやりたいなって思ってるんです~~」
わたしの夢の話を聞かされて、そんな風に教えてくれました。
そのサロンはムスメさんがオーナー施術者でお母さんが受付にいるという形態です。
親子さんでお店をできるって、良いですよね~~。



夢でも、本当に夢と思える夢と
どっちが現実なのかわからなくなるような夢と。
今回は後者の方で、そんな肌の温度に近いような夢を見たのは初めてかもしれません。


こんな人の夢の話、長々と読んでくださりありがとうございました(笑)

良いゆめみてね✨

日々のつぶやき 






しゃべって書いてまたしゃべる。
どんだけしゃべるのだーーってかんじです(笑)

娘に一番伝えたいこと  

余命の期限を超えてからも一人暮らしを頑張っていた父が入院した頃のこと。
東京ー青森間は簡単に行ける距離ではなく、不肖の娘は自分の生活を優先していました。
かなり弱って入院したとき、隣のおばさんからは「もうあまり食べられないみたいなんだよ」と聞いていたのに、食べたいもののリクエストを聞いて差し入れしたら、(食べ過ぎじゃないの?)と思う勢いで食べてくれました。
それが一回ではなくて、私が持って行くたびに平らげているので(これはきっと、無理しているのかな?)とも思うくらいでした。
病院食はお粥と柔らかいものばかり、
ドクターからはもう食事もかなり柔らかいものでないといけない、と指導されたので、「筋子やホッケの焼いたのとかぺろっと食べてるんですよ、食欲すごいんですよ」ていうと、ドクターは怪訝そうな顔。
確かに体はやせ細っていて、食べ物を受け付けていなさそうではあったんです。
「きっと、娘にいいとこ見せたかったんだろうよ」って後におばさんから言われました。それくらい周りの人からは危なそうに見えていたのでした。
ご馳走とか高級なものとかじゃない、どこで食べるかじゃない、『誰と食べるか』が大事なんだろうなぁって思ったこと。なんとなく思い出しました。
嫁ぎ先はあまり遠くじゃないほうがいいよ
娘に一番伝えたいことかもしれません(笑)